デポスト(株)横浜工場 ロゴ デポスト(株)横浜工場 輸入車専門のタイヤ交換・パンク修理

輸入車専門のタイヤ交換・パンク修理|東京・神奈川・千葉・埼玉の全域対応

輸入車のアルミホイールとタイヤ交換のイメージ

輸入車・外車のタイヤ交換ことならデポスト(株)横浜工場にご相談下さい

輸入車・外車専門工場/横浜

ディーラーに頼む前に、輸入車専門工場へ。

タイヤ交換・パンク修理・ランフラットタイヤ・メーカー承認タイヤのご相談まで。愛車に合ったタイヤを、価格・性能・乗り心地からご提案します。

  • 輸入車・外車のタイヤ交換
  • ランフラットタイヤの交換相談
  • メーカー承認タイヤの選定
  • パンク修理・タイヤ警告灯の点検
  • ホイールバランス・アライメント相談
  • ディーラー以外のタイヤ交換相談
SECTION 01

こんなお悩みありませんか?

輸入車・外車のタイヤ交換は、サイズや承認仕様、ランフラットや警告灯の扱いなど確認事項が多く、どこに相談すればよいか迷いがちです。近くの外車タイヤ交換専門店をお探しの方も、まずはご相談ください。

ディーラーのタイヤ交換費用が高い

見積り金額に納得がいかず、他の選択肢を探している。

輸入車のタイヤ交換をどこに頼むか迷っている

一般のカー用品店で対応してもらえるのか分からない。

パンクしたが修理できるか分からない

損傷の場所や状態によって、修理か交換かの判断が変わる。

ランフラットタイヤの乗り心地が気になる

硬さやロードノイズを改善できるのか知りたい。

タイヤ空気圧警告灯が消えない

リセット方法や原因の確認をしてほしい。

承認タイヤと一般タイヤの違いが分からない

スターマーク・MO・AO・Nマークの意味を知りたい。

SECTION 02

輸入車のタイヤ交換を専門工場へ

輸入車は車種ごとにタイヤサイズ・承認仕様・装備が異なります。専門工場だからこそできる確認と選定で、愛車に合った一本をご提案します。

01

輸入車に合わせたタイヤ選定

車種・年式・サイズ・装備を確認し、メーカー承認仕様も踏まえて最適なタイヤをご提案します。

02

ディーラー以外での費用比較が可能

タイヤ本体・工賃・付帯作業を分けてご提示。ディーラー見積りとの比較材料をご用意できます。

03

パンク修理・警告灯・バランスまで相談可能

修理可否の判断、TPMS警告灯、ホイールバランスまで、タイヤ周りの相談をまとめて承ります。

04

引取納車・代車の相談にも対応

入庫が難しい場合の引取・納車や代車についてもご相談ください。状況に応じてご案内します。

※「必ずディーラーより安い」といった断定はいたしません。タイヤ本体・工賃・付帯作業を分けてご提示し、比較いただける材料をご用意します。

SECTION 03

タイヤ交換の費用・工賃・料金相場

輸入車のタイヤ交換費用は「タイヤ本体+工賃+付帯作業」の合計です。まずは何にいくらかかるのか、内訳を知ることが費用を抑える第一歩です。

費用を構成する9つの項目

作業内容によって、以下の項目が必要になります。

タイヤ本体価格
サイズ・銘柄・承認仕様の有無で大きく変わります。
脱着・組み換え工賃
ホイールからタイヤを外して組む作業。本数とサイズで変動します。
ホイールバランス調整
振動や偏摩耗を防ぐために行う調整です。
廃タイヤ処分料
交換で発生する古いタイヤの処分費用です。
バルブ関連費用
ゴムバルブの交換や、TPMSバルブの部品代が必要な場合があります。
TPMS関連作業費用
センサーの再学習や交換が必要な場合に発生します。
ランフラット追加作業費
サイドウォールの補強により、脱着に手間がかかる場合があります。
アライメント調整
必要に応じて実施。対応範囲は個別にご案内します。
センターロック車の特殊作業費
専用工具と指定トルク管理が必要な特殊作業です。

見積りについて

料金は車種・タイヤサイズ・銘柄・作業内容によって異なります。一律の金額表示はいたしません。

車種とタイヤサイズが分かれば、費用の内訳を分けてお見積りいたします。比較用のご相談も歓迎です。

※ 一般的な相場感と個別の見積りは異なります。本ページでは実際に確認できない金額は掲載せず、内訳の考え方をご案内しています。

SECTION 04

メーカー承認タイヤとは?

輸入車メーカーは、車両との相性を高めるために独自の承認タイヤを設定している場合があります。マークの意味を正しく知ることが、適切なタイヤ選びにつながります。

メーカー承認マーク特徴・目的代表車種
BMW★ スターマークBMWが車両に合わせて承認したタイヤ。乗り心地・走行安定性の最適化を目的とした指定。3シリーズ、5シリーズ、X3 など
Mercedes-BenzMO・MOEメルセデス・ベンツの承認仕様。MOEはランフラット構造向けの指定として設定される。Cクラス、Eクラス、GLC など
AudiAOアウディが承認したタイヤ仕様。車両との調和を狙った設定で、対応車種・サイズは限られる。A4、A6、Q5 など
PorscheNマーク(N0・N1等)ポルシェの承認タイヤ。世代ごとに表記が更新され、新型ほど番号が大きい傾向。911、カイエン、マカン など

ご注意いただきたい点

  • すべての車種に同じ承認タイヤが必要とは限りません。
  • 指定内容は車種・年式・サイズ・装備によって異なります。
  • 同じメーカーの承認マークでも仕様が異なる場合があります。
  • 新旧の承認マークや世代差を混同しないよう注意が必要です。
  • 最終的には車両メーカーの指定条件を優先します。

初心者の方へ

承認タイヤは「必ず必要」というものではなく、車両メーカーが推奨する選択肢のひとつです。当工場では、車種・年式・装備を確認したうえで、承認仕様と一般タイヤの違いを分かりやすくご説明します。どちらが良いか迷ったら、まずはご相談ください。

SECTION 05

ランフラットタイヤの交換

輸入車に多く採用されるランフラットタイヤは、一般タイヤとは構造が異なります。特徴を理解したうえで、乗り心地や用途に合わせた選定をご提案します。

ランフラットタイヤとホイール(輸入車のタイヤ交換)

BMW 3シリーズ/ベンツ Cクラスの例

BMW 3シリーズやメルセデス・ベンツ Cクラスなどは、年式や仕様によってランフラット装着車があります。車種・年式・装備によって指定が異なるため、適合は個別に確認します。

ランフラットタイヤとは
サイドウォールを補強し、パンクしても一定条件で走行を続けられる構造のタイヤです。
一般タイヤとの違い
サイドウォールの剛性が高く、空気が抜けても形状を保ちやすいのが特徴です。
メリット・デメリット
スペアタイヤ不要などの利点がある一方、硬さや重さ、交換費用の面で注意が必要です。
交換費用が高くなりやすい理由
脱着に手間がかかり、対応サイズや承認仕様の選択肢が限られる場合があります。
乗り心地改善の考え方
空気圧の適正化や、車両に合うモデル選びで乗り心地を調整できる可能性があります。
パンク時の注意点
走行可能な距離・速度はタイヤ・車両メーカーの規定により異なります。一律に安全とは言えません。
ランフラットから通常タイヤへ
適合・車両仕様・パンク時の備えを確認したうえで、可否を判断する必要があります。
SECTION 06

パンク修理とタイヤ交換の判断

パンクしたからといって、必ず交換になるわけではありません。逆に、見た目では分からない内部損傷がある場合もあります。損傷の位置と状態で判断します。

損傷の種類修理/交換の目安確認ポイント
トレッド面の釘・ネジによる損傷 修理を検討できる場合がある穴の位置・径・内部状態を確認します。
サイドウォールの損傷 修理は難しいことが多い構造上の強度が低下している可能性があります。
ショルダー部分の損傷 状況により判断が分かれる位置と深さを確認する必要があります。
クラック・ひび割れ 交換を検討する経年劣化やゴムの硬化が疑われます。
空気圧不足で走行したタイヤ 内部損傷の確認が必要内部が傷んでいる場合は交換対象です。
ランフラットタイヤの損傷 個別判断が必要メーカー基準と内部状態を確認します。

修理が可能かどうかは、損傷位置・大きさ・内部状態・メーカー基準によって判断します。サイドウォール損傷や内部損傷が疑われるタイヤを、安易に補修可能とお伝えすることはありません。

パンク修理できるかLINEで相談する
SECTION 07

タイヤ警告灯・空気圧センサー

タイヤ空気圧警告灯は、消すことよりも「なぜ点いたのか」を確認することが大切です。空気圧低下や損傷の原因を見つけることが安全につながります。

タイヤ空気圧警告灯とは
空気圧の低下を運転者に知らせる警告で、車種により点灯条件や表示が異なります。
TPMSとは
タイヤの空気圧を監視するシステム(タイヤ空気圧監視システム)の総称です。
直接式TPMS
各ホイールのセンサーが圧力を直接測定します。センサーの電池・交換が必要になる場合があります。
間接式TPMS
回転数の差から圧力低下を推定します。ホイールにセンサーを持たない方式です。
BMWのタイヤ空気圧警告
車種・年式でリセット操作が異なります。iDriveメニュー等からの操作が必要な場合があります。
Mercedes-Benzの空気圧警告
メーター内のメニューから再学習するタイプが多く、手順は車種ごとに確認が必要です。
Audiのタイヤ空気圧警告
MMIやダッシュボードのボタンで保存・リセットする方式など、世代により異なります。
タイヤ交換後のリセット
空気圧を適正値に調整したうえで、車種ごとの手順で再設定します。
センサーの点検・交換
直接式の場合、センサーやバルブの点検・交換が必要になることがあります。
適正空気圧の確認方法
運転席ドア付近等の表示を確認し、負荷条件に合わせて調整します。
TPMS診断とタイヤ空気圧の点検

リセットは車種ごとに異なります

車種・年式・TPMSの方式によってリセット手順が異なるため、全車共通の操作として一概にはお伝えできません。適正空気圧に調整したうえで、お車に合った手順をご案内します。

SECTION 08

4本交換・2本交換・1本交換の比較

「何本交換すればよいか」は、摩耗の差・駆動方式・タイヤサイズによって変わります。一概に決めつけず、お車の状態から判断します。

1本だけ交換できる場合

他のタイヤの摩耗が少なく、外径差が小さい場合に検討できます。ただし摩耗差が大きいと挙動に影響することがあります。

左右2本交換を検討する場合

同じ車軸の左右は性能差が出やすいため、2本同時の交換が検討されます。

4本同時交換を検討する場合

摩耗が全体に進んでいる場合や、バランスを重視したい場合の選択肢です。

AWD・4WD車の注意点

BMW xDrive、Audi quattro、Porsche AWDなどは外径差の影響を受けやすいとされますが、すべての4WD車で4本同時交換が必須というわけではありません。

前後異径タイヤの注意点

前後でサイズが異なる車種は、指定サイズの厳守と組み合わせの確認が重要です。

摩耗差と外径差の影響

摩耗差が大きいと差動装置への負担や直進性の低下につながることがあります。

車種別の交換判断

車種・駆動方式・メーカー基準を踏まえて、交換本数を個別に判断します。

BMW xDrive、Audi quattro、Porsche AWDなどの4WD車は外径差の影響を受けやすいとされますが、すべての4WD車に4本同時交換が必要と断定するものではありません。駆動方式とメーカー基準を踏まえて判断します。

SECTION 09

タイヤメーカー比較

ブランド全体に一律の優劣があるわけではなく、同じメーカーでもモデルごとに性格が異なります。ここでは主要3ブランドの傾向をご紹介します。

MICHELIN

ミシュラン

乗り心地と静粛性のバランスに定評

コンフォート系からスポーツ系までラインナップが広い。

  • 乗り心地
  • 静粛性
  • グリップ
  • ウェット性能

PIRELLI

ピレリ

グリップと高速安定性を重視

P ZEROなど高性能モデルで知られ、承認仕様の設定も多い。

  • 乗り心地
  • 静粛性
  • グリップ
  • ウェット性能

Continental

コンチネンタル

ウェット性能と静粛性の両立

欧州車の純正採用実績が多く、MO等の承認仕様も存在。

  • 乗り心地
  • 静粛性
  • グリップ
  • ウェット性能

比較するときのポイント

高速安定性・価格帯・メーカー承認仕様の有無・車種との適合なども、モデル単位で確認します。型番まで特定できると、より精度の高いご提案が可能です。

最新の型番・公式情報を優先

タイヤのモデルは世代交代が早いため、当工場では各メーカーの公式情報と現行型番を確認したうえでご案内します。在庫状況や入荷時期もあわせてご相談ください。

SECTION 10

スタッドレス・オールシーズンタイヤ

サマー・スタッドレス・オールシーズンは、それぞれ得意な路面が異なります。使用環境と車両メーカーの指定を踏まえて選びましょう。

種類乾燥路雨天雪道凍結路補足
サマータイヤ◎◎△×乾燥路・雨天に最適。低温になると硬化しやすい。
スタッドレスタイヤ○○◎◎雪道・凍結路を想定した冬用タイヤ。
オールシーズンタイヤ○◎○△通年使用を想定。凍結路でスタッドレス同等とは限らない。

※ オールシーズンタイヤが、すべての凍結路でスタッドレスタイヤと同等の性能を発揮するわけではありません。輸入車の冬用タイヤ選択についても、お気軽にご相談ください。

冬用タイヤを相談する
SECTION 11

センターロック・特殊ホイール

ポルシェなどのセンターロックホイールは、専用工具と指定トルク管理が必要な特殊作業です。安全のため、対応可否を含めて事前確認を大切にしています。

センターロックホイール(ポルシェ等の特殊ホイール)
センターロックとは
1本の大きなナット(センター部)でホイールを固定する方式で、ポルシェなどスポーツモデルに採用されています。
一般ホイールとの違い
一般的な5穴などの締結とは異なり、締結点が中央1点のため、専用の扱いと管理が必要です。
専用工具
専用のレンチやトルク管理器具が必要で、一般の工具では対応できません。
メーカー指定トルク
締め付けトルクは車種ごとに指定があり、指定値の厳守が求められます。
取り付け・取り外しの注意点
面圧の管理や再締め付け時期など、通常ホイールとは異なる注意点があります。
対応可否の事前確認
設備と作業実績の確認が必要なため、対応可否は事前にご相談ください。

※ 実際の設備・作業対応実績を確認したうえでご案内します。対応可能と断定せず、確認が必要な特殊作業として承ります。

SECTION 12

ホイールバランス・アライメント調整

「ホイールバランス」と「アライメント」は、混同されがちですが役割が異なります。タイヤ交換時に確認することで、乗り心地や偏摩耗の改善につながります。

ホイールバランス

  • タイヤとホイールの重量バランスを整える作業
  • ハンドルの振動や偏摩耗の予防に関わる
  • タイヤ組み換え時に実施するのが基本

四輪アライメント

  • ホイールの取り付け角度(トー・キャンバー等)を調整する作業
  • 直進安定性や偏摩耗の改善に関わる
  • 事故後や足回り交換後に検討されることが多い

こんな症状は点検のサイン

  • ハンドルが振れる・ぶれる
  • 特定の速度で振動が大きくなる
  • タイヤの内側・外側だけが減る(偏摩耗)
  • まっすぐ走らない・ハンドルが傾く
  • 乗り心地が悪化した
  • 輸入車のタイヤ 乗り心地 改善を図りたい

※ 実際のアライメント設備と作業対応範囲については、外注・紹介を含めて対応方法をご案内します。まずは車種と症状をお知らせください。

SECTION 13

タイヤ交換作業の流れ

ご相談から納車まで、6つのステップで進みます。初めての方にも分かりやすい流れでご案内します。

  1. 1
    STEP1

    電話・LINE・メール相談

    車種や症状をお知らせください。写真があるとスムーズです。

  2. 2
    STEP2

    メーカー・車種・タイヤサイズ確認

    サイズ・ランフラット・TPMSなどの装備を確認します。

  3. 3
    STEP3

    銘柄・承認仕様・料金見積り

    候補のタイヤと費用の内訳をご提示します。

  4. 4
    STEP4

    入庫または引取・納車の日程調整

    ご都合に合わせて日程を調整します。

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    STEP5

    タイヤ交換・必要な点検・調整

    脱着・組み換え・バランス等の作業を行います。

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    STEP6

    作業報告・納車

    作業内容をご報告し、お車をお返しします。

日本人整備士による輸入車のタイヤ交換作業

LINE相談で送ってほしい情報

  • メーカー・車種
  • 年式
  • 現在のタイヤサイズ
  • タイヤ側面の写真
  • タイヤの損傷写真
  • 希望銘柄・予算
  • タイヤ警告灯の有無
LINEで相談をはじめる
SECTION 14

対応メーカー・車種

輸入車全般のタイヤ交換に対応しています。車種によってタイヤサイズや承認仕様、注意点が異なるため、お車に合わせて確認します。

Mercedes-BenzMercedes-AMGBMWMINIAudiVolkswagenPorscheVolvoJaguarLand RoverALPINAMaybachRolls-RoyceBentleyAston MartinMcLarenFIATAlfa RomeoMaseratiAbarthFerrariLamborghiniRenaultPeugeotCitroënDS Automobiles

メルセデス・ベンツ

Aクラス/Bクラス/Cクラス/Eクラス/Sクラス/GLA/GLB/GLC/GLE/GLS/Gクラス

Cクラス等でMO・MOEなど指定仕様の設定がある。

BMW

1/2/3/4/5/7シリーズ/X1/X2/X3/X4/X5/X6/X7

スターマーク(★)承認タイヤやランフラット装着車が多い。

MINI

クーパー/クーパーS/クラブマン/クロスオーバー/カントリーマン

小径ホイールでもサイズ・オフセットの確認が重要。

Audi

A1/A3/A4/A5/A6/A7/A8/Q2/Q3/Q5/Q7/Q8/TT/RSシリーズ

AOタイヤなどメーカー指定仕様の設定がある。

Volkswagen

ポロ/ゴルフ/パサート/ティグアン/トゥアレグ/T-Cross/T-Roc

年式やグレードでサイズ・指定が分かれる。

Porsche

911/718ボクスター/718ケイマン/マカン/カイエン/パナメーラ/タイカン

Nマーク承認タイヤやセンターロック車の確認が必要。

Volvo

V40/V60/V90/XC40/XC60/XC90

重い車体に合わせた耐荷重・速度記号の確認が大切。

Jaguar

XE/XF/XJ/E-PACE/F-PACE/F-TYPE

スポーツモデルは速度記号・承認仕様の確認を推奨。

Land Rover

ディフェンダー/ディスカバリー/レンジローバー/レンジローバースポーツ/イヴォーク/ヴェラール

大型SUVは耐荷重性能を優先して選定。

その他の輸入車

フィアット500/アバルト595/アルファロメオ・ジュリア・ステルヴィオ/マセラティ・ギブリ・レヴァンテ/プジョー208・308・3008/ルノー・カングー・ルーテシア/シトロエンC3・ベルランゴ/DS3・DS4・DS7 など

輸入車全般のタイヤ交換に対応。車種ごとに確認します。

上記以外の輸入車・外車のタイヤ交換もご相談ください。車種が分かれば、適合や承認仕様を確認してお見積りします。

SECTION 15

よくある質問

輸入車のタイヤ交換・パンク修理について、よくいただくご質問をまとめました。

A

タイヤ本体価格・脱着組み換え工賃・ホイールバランス・廃タイヤ処分料などの合計で決まります。金額は車種・タイヤサイズ・銘柄・作業内容によって異なるため、一律の料金はお示しできません。車種とタイヤサイズが分かれば、お見積りをご案内できます。

A

はい、輸入車専門工場でのタイヤ交換は一般的な選択肢です。ディーラーと同等の作業を前提に、タイヤ本体や工賃の内訳を分けてご提示します。ただし保証や車両メーカー指定の条件が関わる場合は、そちらを優先してご案内します。

A

輸入車はサイズや承認仕様、ランフラットやTPMSの有無など確認事項が多いため、輸入車の取り扱いに慣れた工場が安心です。当工場では車種・年式・装備を確認したうえで選定から作業までご相談いただけます。

A

パンクしてもサイドウォールの補強により、一定条件で走行を続けられる構造のタイヤです。走行可能な距離や速度はタイヤ・車両メーカーの規定によって異なるため、一律に安全とは言えません。パンク時は速やかにご相談ください。

A

BMWが車両に合わせて承認したタイヤに付けられるマーク(★)です。乗り心地や走行安定性の最適化を目的とした指定で、車種・年式・サイズによって要否が異なります。すべてのBMWに必須というわけではありません。

A

メルセデス・ベンツが指定する承認タイヤの表記で、MO(Mercedes Original)やランフラット用のMOEなどがあります。車種・年式・装備によって指定内容が異なるため、適合は個別に確認します。

A

アウディが承認したタイヤの表記(AO)です。車両との調和を狙った指定で、対応車種やサイズは限られます。指定がない車種・グレードもあり、要否は個別に確認が必要です。

A

ポルシェが承認したタイヤに付けられる記号で、N0・N1など世代ごとに表記が更新されています。新旧の世代差を混同せず、車両メーカーの指定条件を優先して選定します。

A

駆動方式や摩耗差によって判断が変わります。AWD・4WD車や前後異径タイヤは特に注意が必要ですが、すべての4WD車で必ず4本同時交換が必要というわけではありません。外径差やメーカー基準を確認してご提案します。

A

トレッド面の小さな釘・ネジ穴などは修理できる場合があります。一方、サイドウォールやショルダーの損傷、内部損傷が疑われる場合は修理が難しいことがあります。損傷位置・大きさ・内部状態・メーカー基準で判断します。

A

リセット方法は車種やTPMSの方式によって異なります。警告灯を消すだけでなく、空気圧低下や損傷の原因確認が重要です。操作方法のご案内と、必要に応じた点検を行います。

A

はい。タイヤとホイールを組み替えた際は、ホイールバランスの調整を推奨します。バランスのずれはハンドルの振動や偏摩耗の原因になることがあります。

A

ホイールの取り付け角度(トー・キャンバーなど)を調整する作業で、直進安定性や偏摩耗の改善に関わります。ホイールバランスとは役割が異なります。対応範囲や外注を含む実施方法は個別にご案内します。

A

冬用タイヤへの交換もご相談いただけます。雪道・凍結路での性能や車両メーカー指定を踏まえ、サマー/スタッドレス/オールシーズンの選択についてご案内します。

A

ポルシェなどのセンターロックは専用工具と指定トルク管理が必要な特殊作業です。対応可否は事前確認が必要なため、車種をお知らせのうえご相談ください。

A

在庫状況や作業予約の状況によって異なります。お急ぎの場合は、まずお電話かLINEで状況をお知らせください。確認のうえ、可能な対応をご案内します。

A

持ち込みのご相談も承ります。その場合は脱着・組み換え工賃や付帯作業が中心となります。タイヤの状態や適合確認を行ったうえでご案内します。

A

はい、見積りだけのご相談も歓迎です。車種・年式・タイヤサイズ・希望銘柄をお知らせいただければ、費用の内訳をご案内します。ご相談・お見積りは無料です。

解決しない場合は、お気軽にご相談ください

車種とお悩みをお知らせいただければ、個別にご案内します。

SECTION 16

対応地域

デポスト(株)横浜工場を拠点に、東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の広いエリアからタイヤ交換・パンク修理・輸入車のご相談をお受けしています。各地に店舗があるわけではなく、横浜工場から対応するサービスです。

千代田区・中央区・港区・新宿区・文京区・台東区・墨田区・江東区・品川区・目黒区・大田区・世田谷区・渋谷区・中野区・杉並区・豊島区・北区・荒川区・板橋区・練馬区・足立区・葛飾区・昭島市・あきる野市・稲城市・青梅市・清瀬市・国立市・小金井市・国分寺市・小平市・狛江市・立川市・多摩市・調布市・西東京市・八王子市・羽村市・東久留米市・東村山市・東大和市・日野市・府中市・福生市・町田市・三鷹市・武蔵野市・武蔵村山市

横浜市・川崎市・横須賀市・鎌倉市・逗子市・三浦市・葉山町・相模原市・厚木市・大和市・海老名市・座間市・綾瀬市・愛川町・清川村・平塚市・藤沢市・茅ヶ崎市・秦野市・伊勢原市・寒川町・大磯町・二宮町・小田原市・南足柄市・中井町・大井町・松田町・山北町・開成町・箱根町・真鶴町・湯河原町

さいたま市・川口市・蕨市・戸田市・志木市・和光市・新座市・朝霞市・富士見市・ふじみ野市・三芳町・所沢市・入間市・狭山市・川越市・鶴ヶ島市・坂戸市・上尾市・蓮田市・春日部市・越谷市・草加市・三郷市・八潮市

浦安市・市川市・松戸市・船橋市・習志野市・千葉市・市原市・袖ケ浦市・木更津市・君津市

ローダー引取について

警告灯点灯車・不動車・事故車はローダーで引取いたします。

※ 保険特約を使用される場合は無料、それ以外は有料にて対応いたします。保険特約の適用条件・保険金支払い可否については、実際のご契約内容を確認する必要があります。すべての地域で無条件に無料とは限りません。

地域からのご相談例

  • 横浜市・川崎市からのタイヤ交換相談
  • 東京都内からの輸入車タイヤ持ち込み相談
  • 埼玉・千葉からの承認タイヤの見積り相談
  • ランフラット交換・警告灯の相談
SECTION 17

店舗アクセス・Googleマップ

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神奈川県横浜市都筑区早渕3丁目32-22
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